| シャボン玉石けんは、動物実験をしているのですか。私のまわりで「動物実験反対」の声がとても高まり広がっています。みんな「動物実験をしているメーカーの製品は買わない」と言っています。 | |
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いいえ、していません。シャボン玉石けんは、天然油脂を原料にした99%の無添加石けんです。化学物質を一切配合していないので動物実験の必要牲がありません。安心してご使用ください。 |
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シャボン玉石けんは分解性が良いと聞いたのですが、食器を洗った水をしばらく放置していても、濁ったままで透明になりません。なぜでしょうか。 |
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台所から流れる水は、排水溝や川などに流れて、約一日で水と炭酸ガスに分解され、石けんカスは微生物の栄養源になり、そして食物連鎖としてつながっていきます。 食器を洗った水がずっと白く濁ったままなのは、徴生物が有在しない洗い桶の中だからです。 |
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| 食器洗い石けんをスポンジにふりかけると、うまく溶けず泡立ちません。とても良い製品と聞いていますが、このままでは挫折しそうです。何か良い方法を教えて下さい。 | |
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友の会会員の富山県婦負郡 前田真砂代様より「上手な使い方」をお寄せ頂いておりますので、ご参考までにご紹介致します。−ありがとうございました− 去年の夏、「食器洗いせっけん」を購入したのですが、泡立ちが悪く、油よごれもすっきり落ちないので、捨てようと思いながらも取っておきました。 お湯を使用すると、泡立ちがよいだけでなく、泡切れも良くなります。食器を洗っているうちに泡立ちが悪くなった場合は、スポンジをよく洗い、もう一度石けんをふりかけると、よく泡立ちます。 |
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| 以前、洗濯の仕方についておたずねしたところ、「予洗い」をすると効果的との回答を頂きましたが、「予洗い」の意味を教えて下さい。 | ↑このページのトップ |
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粉石けんを入れて洗濯する前に、水と洗濯機の機械的作用だけで洗うことを「予洗い」といいます。この予洗いで汚れの半分以上は落ちてしまうので、無駄がなく、経済的で衣類に付着している金属イオンもこれで取れるので、石けんカスの発生も防ぐことができ、石けんの節約にもつながります。 |
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| シャボン玉の酸素系漂白剤で、フキンや湯飲みの茶渋汚れも、驚くほどきれいになりました。合成洗剤に含まれる「蛍光剤」は色を白く見せるために配合されているとのことですが、漂白剤で白くなるのと、どういう違いがあるのでしょうか。 | ↑このページのトップ |
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石けん、合成洗剤などの界面活性剤は、汚れを引き離し、水の中に溶かしてしまいます。漂白剤は汚れを分解してしまうのに対し、蛍光剤は汚れの上を白く染める染料です。 |
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