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青汁 ベジパウダー
国産オーガニック野菜パウダー

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●薬菜園のオーガニック野菜パウダー

粉末野菜パウダー 青汁


翠王の青汁
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オーガニック野菜の原材料一覧

1.葉大根:

【科目】アブラナ科
【主な栄養素】βカロテン、ビタミンC、カルシウム、食物繊維
【特徴】大根の葉っぱの部分ではなく、葉を食べる為の野菜です。日本では春の七草の「すずしろ」として、古くから親しまれています。

2.煎茶:
【科目】ツバキ科
【主な栄養素】カテキン(タンニン)、食物繊維、ビタミンC、カフェイン
【特徴】煎茶は日本で一番多く飲まれている緑茶で、新芽を蒸した後、揉みながら乾燥して作ります。

3.レモングラス:
【科目】イネ科
【主な栄養素】βカロチン、シトラール
【特徴】アジア料理およびカリブ料理で使用される多年生のハーブで、レモンのような風味があります。主な使用法はハーブティーやスープで、ティーは気分をリフレッシュしてくれます。また、食欲増進作用や胃腸の働きを整える作用をします。


4.ローズマリー:

【科目】シソ科
【主な栄養素】ボルネオール
【特徴】「聖母マリアのバラ」という意味合いで名づけられているハーブで、ハーブティー、アロマオイルとしてよく使われます。すっきりとした、やや刺激的な香りが特徴的でよく肉料理、魚料理の臭みを取り除くのに使われます。血液循環促進や、疲れた体に回復を助け、記憶力や集中力を高める効果があります。

5.空心菜:
【科目】ヒルガオ科
【主な栄養素】βカロチン、ビタミンB6、C、カルシウム、鉄、銅、マンガン、食物繊維
【特徴】茎の芯が空洞なので「空心菜」と呼ばれ、暖かい気候の土地で広く食べられてます。熱射病、食中毒の予防になるといわれてます。

6.ケール:
【科目】アブラナ科
【主な栄養素】βカロテン、B1、B2、C、葉酸、カルシウム、リン、GABA
【特徴】キャベツやブロッコリーの原種。不結球性で、一年中栽培できる生命力の強い緑黄野菜です。


7.ミズナ:

【科目】アブラナ科
【主な栄養素】食物繊維、βカロチン、ビタミンB1、B2、C、E、鉄、カルシウム、リン、カリウム、亜鉛
【特徴】京都の名産ということで、別名「京菜(キョウナ)」とも呼ばれています。淡白な味わいをいかしてサラダとして食べることも多いですが、水菜には肉の臭みを消す働きもあります。

8.小松菜:
【科目】アブラナ科
【主な栄養素】βカロテン、カリウム、カルシウム、ビタミンB2、C、葉酸、鉄
【特徴】東京都江戸川区小松川が原産地なので、小松菜という名前の野菜です。ホウレンソウよりも総合的な栄養価が高くなっております。

9.モロヘイヤ:
【科目】シナノキ科
【主な栄養素】βカロチン、ビタミンB1、B2、C、カルシウム、カリウム、鉄、食物繊維
【特徴】エジプト生まれの「モロヘイヤ」はアラビア語で「王様の食べる野菜」という意味で、高温で乾燥地帯でも育つ生命力の強い野菜です。クレオパトラは美貌と健康のため、モロヘイヤを常食していたとされます。


10.スイスチャード:

【科目】アカザ科
【主な栄養素】ビタミンA(βカロチン)、カルシウム、鉄、カリウム
【特徴】黄色や赤の茎が鮮やかなフダンソウの西洋種です。

11.パセリ:
【科目】セリ科
【主な栄養素】ビタミンA (βカロチン)、ビタミンB1、B2、C、カルシウム、マグネシウム、鉄、食物繊維、葉緑素
【特徴】特に西洋料理に彩りを添えることが最も多いハーブです。独特の香りはアピオールなどの精油成分によるもので、口臭予防、食欲増進、疲労回復、食中毒予防効果などがあります。

12.ホウレンソウ:
【科目】アカザ科【主な栄養素】鉄、ビタミンB1、C、K、βカロテン、カルシウム、カリウム、マンガン【特徴】ポパイが好んで食べている、緑黄食野菜の代表とも言われているほど、栄養価の高い野菜。


13.青じそ:

【科目】シソ科
【主な栄養素】βカロテン、ビタミンB1、B2、B6、C、E、K、ナイアシン、カルシウム、鉄、カリウム、マグネシウム、亜鉛、ペリルアルデヒド
【特徴】古くから日本に自生する「和風ハーブ」で、刺身のつまでおなじみ。強力な殺菌効果や防腐効果はよく知られていますが、最近は花粉症などアレルギーにも効果があると注目されています。赤じそに比べて、栄養価が高いです。

14.赤じそ:
【科目】シソ科
【主な栄養素】βカロテン、ビタミンB1、B2、B6、C、E、K、ナイアシン、カルシウム、鉄、カリウム、マグネシウム、亜鉛、ペリルアルデヒド
【特徴】古くから日本に自生する「和風ハーブ」で、梅干しや紅しょうがの着色、漬け物等に利用されます。強力な殺菌効果や防腐効果はよく知られていますが、最近は花粉症などアレルギーにも効果があると注目されています。青じそに比べて、薬効成分が高いです。

15.タイム:
【科目】シソ科【主な栄養素】チモール【特徴】万能な香辛料といえるタイムは、肉類と相性が良く、風味や深みを料理に与えます。ハーブとしてハーブティーにして使用すると、二日酔いに効果があり、消化促進、強壮作用があります。


16.青パパイヤ:

【科目】パパイヤ科
「青パパイヤ」は、60℃以上の加熱調理をすると、重要な成分であるパパイン酵素がこわれてしまいます。また、黄色く熟してフルーツとして食べる頃には、酵素はほとんどなくなってしまいます。薬菜園のベジパウダーに使用されている青パパイヤは、酵素が一番多く含まれている「表皮」とミネラルや微量要素がたっぷりの「種」ごと入っており、50℃以下のボールミル殺菌方法を採用していますので、パパイン酵素が生きています。パパイン酵素は、悪玉コレステロールを分解し、中性脂肪や肝脂肪を燃焼するため脂肪を溜めるのを予防します。他では、活性酵素の消去、内臓などの炎症に対抗し修復する抗炎症作用などさまざまな効用があるといわれています。

 

添加物を一切使用せず16種類のオーガニック野菜をそのまま粉末にした野菜パウダーです。(サプリなどを使用した青汁等ではありません)

※薬菜園の青汁は取り扱い終了しました。

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